『市民クラブ会報』3号
『市民クラブ会報』2号
『市民クラブ会報』1号
2011年読売新聞
2011年冬号解説
2010年夏号
『市民クラブ会報』第3号 (pdf 1.7MB)
生駒市12月議会ニュース、2012年1月発行です。
『市民クラブ会報』第2号 (pdf 315KB)
生駒市9月議会ニュース、2011年10月発行です。
『市民クラブ会報』第1号 (pdf 2.5MB)
生駒市6月議会ニュース、2011年7月発行です。
『読売新聞』2011年6月17日社会面で角田こういちの議員活動が紹介されました。
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『角田こういちのニュースレター』2011年冬号解説
1 平成23年度生駒市病院事業会計予算は否決されました
平成23年度生駒市病院事業会計予算(以下原案と言う)について

3月議会に上程された原案では主要な建設改良事業として3つ挙げています。
  1. 病院施設実施設計及び工事監理業務
  2. 病院用地造成工事
  3. 病院施設建築工事
実施設計とは基本設計(建物の基本的な事柄を定めたもの)に基づき、実際にその図面をもとに施行できる設計図のこと。

然し乍ら 本年2月に行われた実施設計業務の入札で落札し市と業務委託契約したS社は、実は入札参加資格を偽っていたことが判明しました。このことから市は再入札を行うこととS社への処分として1.損害賠償請求を行う。2.入札参加資格を停止する。と発表しました。
2 議員定数の削減議案は否決されました
議員定数の削減は次の理由から必要と考えています。
  1. 都市建設委員会はこの4年間の殆どを1人欠員の5人で運営してきましたが何の問題も不都合もなかった。後の3つの常任委員会も5人で充分であると考えます。従って4常任委員会×5人=20人となり4人削減は可能である。
  2. 市長、特別職、職員は夫々報酬、給与をカットしている。市民も厳しい生活を強いられている。議員だけが特別ではない。定数削減は大きな歳出カットになる。因みに4人だと約17%の歳出削減となる。
  3. 県内他市の定数削減状況だが過去5年間で8市で行われ、行われていないのは本市を含む4市だけである。尚直近では平群町においては昨年9月議会において定数14名の所2名削減して12名にしている。定数削減の大きな流れに留意すべきと考える。
  4. 平成19年からの今議会の本会議、常任委員会等への24人の出席率を見ると(一つの試算だが)約85%となりこれは24人×15%=3.6人減に相当する。即ち今議会は約4人欠員即ち20人で運営されていたことになる。
3 生駒市民が選択する市民活動に対する支援に関する条例の制定については可決されました
生駒市のHP(http://www.city.ikoma.lg.jp)から市民活動推進課に入って下さい
4 生駒市景観条例の一部を改正する条例の制定については可決されました
生駒市のHP(http://www.city.ikoma.lg.jp)からみどり景観課に入って下さい

『角田こういちのニュースレター』2010年夏号 (pdf 286KB)

去る7月25日(日)、北コミュニティーセンター市民集会が開催されました。


その際に発行したニュースレターです。
これまで会派で発行して参りましたが、今回は個人レターとして「あすか野小学校区」のみの地域限定版としました。次回は9月議会終了後ですが、生駒市全域に配布を予定しております。